さんごーの節約&ダイエット日記。

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FF14セリフ集。戦士Lv60クエスト(紅蓮編)「原初的な彼女」

FF14のパッチ4.0戦士ジョブクエスト「原初的な彼女」のセリフ集です。

「紅蓮のリベレーター」の戦士ジョブクエストは東ラノシアの隠れ滝にいるキュリアス・ゴージから受けることができます。

紅蓮編のジョブクエストはLv2~Lv3ごとにうけられ、ジョブクエストによるアビリティの習得はLv70のクエストのみになったようです。

それまではレベルが上がると自動的にアビリティ・スキルが追加されるようになっています。

 

↓次のクエスト

FF14セリフ集。戦士Lv63クエスト(紅蓮編)「こじらせ戦士」

 

 

クエスト受注

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キュリアス・ゴージに話しかけてクエストを受注します。

 

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隠れ滝のキュリアス・ゴージは、武者震いしているようだ。

 

キュリアス・ゴージ :

おう、オメが来るのを待ってたんだ!

相変わらず、激戦をくぐり抜けてるようで、さらに強くなったみてえだな!

キュリアス・ゴージ :

オラと兄者が指導している黒渦団の戦士隊も、順調に戦場で活躍し始めてるぞ!

キュリアス・ゴージ :

そんな戦士隊の評判もあってか、教官であるオラたち兄弟に、匿名の斧術士たちから、模擬戦での勝負が持ちかけられたんだ。

キュリアス・ゴージ :

そいつらは、前にオメと戦ったことがあるらしくてな、オメのことも、対戦相手に指名してきた。

キュリアス・ゴージ :

まあ、どこのどいつか知らねえが、オラたちに挑戦しようなんて身の程知らずめ……。

オラとオメと兄者で、戦士の強さを思い知らせてやろうぜ!

キュリアス・ゴージ :

戦いの場所は、黒渦団の練兵施設、ウルヴズジェイル係船場だ。

兄者の「ブロークン・マウンテン」が、「モラビー造船廠」で待ってっから、さっそく向かうぞ!

 

戦った事のある相手ってダレだろう…

 

モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す

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キュリアス・ゴージ :

さあ、兄者と話して、模擬戦開始といこうぜ!

身の程知らずどもを、思い知らせてやるんだ……!

 

いきなりインスタンスバトルのようですね。

 

 

ブロークン・マウンテン :

よく来てくれた、[プレイヤー名]。

弟から、話は聞いていると思うが、相手は匿名で申し込んできたゆえ、身元がわからない。

ブロークン・マウンテン :

むろん最初は断ろうとしたのだが、どうしても戦士の技を試したいという、彼らの熱意に負けてな。

勝手ながら、引き受けてしまったのだ……。

ブロークン・マウンテン :

それでも、我らとともに戦ってくれるというなら、よろしく頼む。

模擬戦は、ウルヴズジェイル係船場の個人演習場で行われる。

いつもながら、私も巴術で支援させてもらうぞ!

 

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ギルドマスターに似た男 :

久しいな、[プレイヤー名]よ!

ソルトストランドで戦って以来だな……!

ギルドマスターに似た男 :

あれから戦士の技をも身に付けたと聞く!

その技の冴えを堪能させてもらおう……!

いざ、尋常に勝負ッ!!

ギルドマスターに似た男 :

戦士隊の力、見定めてやろう!

極北のキュリアス・ゴージ :

オラたちに挑んだこと、後悔させてやるぞ!

ギルドマスターに似た男 :

つ、強い……!

戦士の力が、これほどまでとは……。

極北のキュリアス・ゴージ :

どんなもんだ!

戦士隊の力、思い知ったか!

ギルドマスターに似た男 :

見事だ……これが、伝説と謳われる戦士の技の冴えか……。

俺も膝の怪我に負けじと、鍛錬を積んでいたのだが、お前の成長は、俺の予想を遥かに超えていた。

知人によく似た男 :

悔しいが、俺たちでは敵わんな……。

戦士隊……恐るべし。

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ヴィルンズーン :

フッフッフ……久しいな。

実は、我らだったのだ。

ヴィルンズーン :

……[プレイヤー名]よ、少しは驚かんのか?

もしや、我らが斧術士ギルドの面々だと知っていたのか?

それとも、まさか、俺たちのことを忘れてしまったとでも……?

キュリアス・ゴージ :

こりゃ驚いたぞ、まさか斧術士ギルドの連中だったなんてなぁ!

でも、リムサ・ロミンサの斧術は、こんな程度なのか?

オラたちは、まだまだやれるぞ~?

華奢な斧術士 :

ウガガガガ……

華奢な斧術士 :

ガォォォォォォォォォォ!!

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ヴィルンズーン :

ド、ドルゴノよ、どうしたというのだ……?

ブロークン・マウンテン :

あ、あの状態は、まさかっ……!

「原初の魂」に飲み込まれたというのか?

彼女は戦士なのか!?

キュリアス・ゴージ :

め、め……めんこい……。

ブロークン・マウンテン :

キュリアス・ゴージッ!

ブロークン・マウンテン :

クッ……仕方がない……。

[プレイヤー名]、我らふたりで彼女を止めるぞ!

悪鬼憑きのドルゴノ :

ウォォォォォ……!

山伏のブロークン・マウンテン :

彼女は野獣の如く、闘争本能をむきだしにしている!

全力で立ち向かわなければ、止めることはできんぞ!!

悪鬼憑きのドルゴノ :

グガガガガッ……!

山伏のブロークン・マウンテン :

「原初の魂」を震わせ、大地を隆起させたのか!?

恐るべし技だ、避けなければ危険だぞ!

悪鬼憑きのドルゴノ :

ガォググガガガァァァァ……!

山伏のブロークン・マウンテン :

「原初の魂」を、燃え上がらせて放ってきたぞ!

避けることはできん、守りを固めるのだ!

山伏のブロークン・マウンテン :

ふう……なんとか、鎮めることができたな。

ドルゴノ :

す、すまねえ……。

オラ、「古の悪鬼」に乗っ取られちまったみてえだな……。

ブロークン・マウンテン :

「古の悪鬼」だと……?

あれは、紛れもなく「原初の魂」に飲み込まれた状態だった。

ブロークン・マウンテン :

だが、北アバラシア山脈の「戦士の里」の者ではなさそうだ。

君はいったい……何者なのだ?

ドルゴノ :

オラは、ここからずっと東にある大草原、アジムステップってとこから来た、「ケレル族」のドルゴノだ。

ところで、「原初の魂」ってなんだ……?

ドルゴノ :

ケレル族では、みんな斧で戦うが、ごくたまに、さっきのオラみたいになる者がいる。

そういう者は、「悪鬼憑き」と呼ばれて忌み嫌われてるんだ……。

ブロークン・マウンテン :

なんと……これは驚いた!

遥か東の彼方に、我ら戦士と似た者たちがいるようだ!

ブロークン・マウンテン :

確かに、戦士の力の源である「原初の魂」とは、誰もが生まれつき備えた、心の奥底に秘める「獣性」。

異郷の地で、それを利用する技が発祥していても、不思議はない。

ブロークン・マウンテン :

しかし、それを制御する術は知らぬようだな……。

ドルゴノ :

オメたちは、「原初の魂」ってやつを制御できるってことか?

それって、つまり……「悪鬼憑き」が治るってことだな!?

ドルゴノ :

す、すげえぞ……!

そんなことができたら、オラ、故郷に戻れるかもしれねえ!

ドルゴノ :

ケレル族では「悪鬼憑き」になった者は、追放されちまうんだ。

だから、オラは行き場を失って、ここまで辿り着き、斧術士ギルドに身を寄せてたんだよ。

ヴィルンズーン :

ドルゴノは斧術士ギルドの新人なのだが、最初から滅法強かったもので、今回の模擬戦に参加させたのだ。

それにしても、まさか戦士隊の教官まで倒してしまうとはな……。

ヴィルンズーン :

どうやら、斧術士ギルドでは手に余る逸材のようだ。

どうか、戦士隊で面倒をみてやってはくれんか……?

ブロークン・マウンテン :

どのみち、「原初の魂」を御せぬ者を、放っておくわけにはいかん。

力を手懐けることができるまで、こちらで預かろう。

ヴィルンズーン :

不躾な頼み、引き受けてくれて感謝する。

それでは、ドルゴノのこと、よろしく頼んだ。

ドルゴノ :

よろしくな!

オラ、必ずその「原初の魂」ってやつを、制御できるようになって、故郷に戻ってやるぞ!

キュリアス・ゴージ :

オラが……斧術士ギルドの新人に負けちまうなんてな……。

だめだ……もう戦士隊の教官なんか務まらねえ。

キュリアス・ゴージ :

兄者、オラまだまだ修行が足りなかったみてえだ。

すまねえが、教官を辞めさせてもらう……。

ブロークン・マウンテン :

そっとしておいてやってくれ。

いい加減、弟がらみで君に迷惑をかけるわけにもいかない。

ブロークン・マウンテン :

今回ばかりは、弟に自分で乗り越えてもらおう。

できなければ、それまでの男だったということだ……。

さあ、いつまでも演習場には居座れぬ、お開きとしよう。

 

今回はじゃっかんギャグ路線でしょうか…

ドルゴノとキュリアス・ゴージがどうなっていくのかという所が見ものです!

 

ブロークン・マウンテンと話す

ブロークン・マウンテン :

うーむ……それにしても、弟が去ったとなると、私だけでは、戦士隊とドルゴノの指導の兼任は難しい。

そのうえ、また彼女が「原初の魂」に飲み込まれでもしたら……。

ブロークン・マウンテン :

すまんが、君にドルゴノの指導を手伝ってもらえないだろうか?

彼女が暴走したら、止められるのは君しかいない。

……どうか頼む。

ブロークン・マウンテン :

ありがたい!

断られたときには、どうしようかと思ったぞ……。

ブロークン・マウンテン :

戦士隊は普段、ウルヴズジェイルの近い、ここに滞在している。

私は、ドルゴノをどう指導していくか考えておく。

また後日、この場へ来てくれ……待っているぞ。

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「原初的な彼女」は以上です。

 

↓次のクエスト

FF14セリフ集。戦士Lv63クエスト(紅蓮編)「こじらせ戦士」

 

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