さんごーの節約&ダイエット日記。

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FF14セリフ集。パッチ4.0の異邦の詩人のセリフ。

FF14のパッチ4.0メインクエストをクリアすると、クガネに異邦の詩人が現れます。

クエストを受ける時以外のセリフをまとめます。

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最初に話しかけた時のセリフ

異邦の詩人 :

やあ、僕に声をかけてくれるとは光栄だね……!

ドマとアラミゴ、両国をめぐる数多の動乱に関わってきた冒険者。

君の勇名は、様々な地で耳にしているよ。

異邦の詩人 :

僕も時折、こうしてクガネに赴いては、東方の地で見聞きしたことを、詩にしたためているのさ。

異邦の詩人 :

そうしたら、この劇場の支配人が、僕の詩を気に入ってくれてね。

最近では、いくつかの詩を戯曲に仕立て直して、上演してもらったりもしているんだ!

異邦の詩人 :

……ところが、客が入るとわかると、今度は、新作の発表をせっつかれるようになってね。

異邦の詩人 :

創作には、刺激とひらめきが必要不可欠。

僕の詩を待つ人がいてくれるのは、とても嬉しいけれど、望まれたからって、すぐに生み出せるようなものでは……。

異邦の詩人 :

…………そうだ!

君さえよければ、最近の冒険で体験したことを、僕に教えてくれないかい?

異邦の詩人 :

君は、アラミゴやドマの動乱に身を投じていたんだろう?

風の便りを信じれば、その活躍は、一介の冒険者のそれを遥かに凌ぐとか……。

異邦の詩人 :

君の冒険譚は、間違いなく僕の創造力を刺激してくれるはずさ!

新作を待つ「無地鼓座」の皆のため、詩はこの場で紡ごう。

いつでも気軽に、ここクガネで声をかけてくれたまえ!

 

極ラクシュミ解放

異邦の詩人 :

やあ、最近は、なにか面白い体験をしたりはしていないかい?

僕に詩歌として歌わせてもいいと思えるような冒険譚があれば、ぜひとも、教えてほしいな。

異邦の詩人 :

さて、今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?

異邦の詩人 :

……死した娘を復活させるため、癒しを司る蛮神ラクシュミにすがった母……。

そして、魂なき人形となった娘か……なんて悲しい話だ。

異邦の詩人 :

癒しの力によって復活しようとも、魂はすでに肉体の外。

失われた魂を想い、悲しみに苛まれる心を癒やすため、さらに心を捧げる……。

異邦の詩人 :

……こちらから頼んで、聞き出しておいてなんだが、この話を戯曲にして、人々に聴かせることはやめておくよ……。

ただ、散った娘の魂に捧げるためにのみ、詩を紡ごう……。

異邦の詩人 :

『母が祈るは 娘の再生 美神が癒やすは 娘の身体 散りし魂 戻ることなし』

異邦の詩人 :

『母が求むは 娘の笑顔 美神が示すは 偽りの夢 まどろみの中に 真実はなし』

異邦の詩人 :

……こんな感じかな。

君の、悲しい記憶を呼び覚ましてしまったかもしれないね。

聞いてくれて、ありがとう……。

異邦の詩人 :

詩歌を、いかに脚色しようとも、一度、心に染み込んだ悲しみを消すことはできない……。

どれだけ夢に浸ろうと、現実は変えられないように。

異邦の詩人 :

それでも、悲しみで生じた傷が癒えるよう、願うことはできる。

君や、カリヤナ派の者たちの心に刻まれた悲しみが、いつの日か癒やされることを、僕も願おう……。

 

極スサノオ解放

異邦の詩人 :

やあ、最近は、なにか面白い体験をしたりはしていないかい?

僕に詩歌として歌わせてもいいと思えるような冒険譚があれば、ぜひとも、教えてほしいな。

異邦の詩人 :

おや、新たな話を聞かせてくれるのかい?

ありがとう!

異邦の詩人 :

豪神スサノオか……うん、いい詩が浮かんできたよ……!

これを戯曲に作り直して、上演するのもいいかもしれないな。

クガネに出入りするコウジン族たちが、観に来てくれるかもね。

異邦の詩人 :

けれどまずは、君を最初のお客様とするべきだろう。

豪神スサノオとの荒ぶる戦いの詩、聞いていってくれたまえ!

異邦の詩人 :

『東の海に 伝わる神器 三種そろいて 神とならん 豪の神は 神剣掲げ 心躍らせ 海をも割らん』

異邦の詩人 :

『西の海より 来る英雄 海に集いて 神と対す 勇の人は 白剣掲げ 心滾らせ 神をも倒さん』

異邦の詩人 :

さて、スサノオの豪胆さ、荒々しさは表現できていたかな?

僕なりの想像を以って、脚色を加えてみたのだが……。

よければ、君も、当時の激戦を振り返ってみてくれたまえ。

異邦の詩人 :

……え、実際よりも豪胆さが増してないかって?

まあまあ、より驚異的な出で立ちに演出したほうが、観客も喜ぶからね!

異邦の詩人 :

きっと君の冒険譚は、観客たちから、拍手喝采を持ってむかえられること間違いなしさ!

 

異邦の詩人に語る事が無い時

異邦の詩人 :

やあ、最近は、なにか面白い体験をしたりはしていないかい?

僕に詩歌として歌わせてもいいと思えるような冒険譚があれば、ぜひとも、教えてほしいな。

異邦の詩人 :

……そうだ、以前、君が語ってくれた冒険譚があったろう?

そこから得た刺激をもとに作った戯曲が、無地鼓座で大好評でね!

お客様の笑顔は、我々、創作者にとっては活力の源だよ。

 

異邦の詩人(パッチ4.0)のセリフは以上です。

 

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