さんごーの節約&ダイエット日記。

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FF14セリフ集。ナイトLv60クエスト(紅蓮編)「闘技会への誘い」

FF14のパッチ4.0ナイトジョブクエスト「闘技会への誘い」のセリフ集です。

「紅蓮のリベレーター」のナイトジョブクエストはウルダハ王制庁のジェンリンスから受けることができます。

紅蓮編のジョブクエストはLv2~Lv3ごとにうけられ、ジョブクエストによるアビリティの習得はLv70のクエストのみになったようです。

それまではレベルが上がると自動的にアビリティ・スキルが追加されるようになっています。

  

 

クエスト受注

ジェンリンスに話しかけてクエストを受注します。

 

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ウルダハ王政庁のジェンリンスは、冒険者に話したいことがあるようだ。

 

ジェンリンス :

[プレイヤー名]ではないか。

ちょうど良いところに来てくれた、実は、渡したいものがあってな。

ジェンリンス :

さっそくだが、これを受け取ってくれないか。

ジェンリンス :

それは、コロセウムにて開催される運びとなった、とある闘技会への招待状だ。

ジェンリンス :

初代ウルダハ王ササガンI世陛下が主催したという、歴史ある「ウル王杯闘技会」を、現代に復古しようという計画でな。

ジェンリンス :

発起人であり、主催者でもあるナナモ陛下が、内外の名だたる騎士や剣客に対し、招待状を送っているのだ。

各地の強豪たちとの熱き闘い……血がたぎるだろう?

ジェンリンス :

自由騎士たる[プレイヤー名]が参加してくれると、陛下も喜ばれることだと思うのだ。

どうだろう、大会に参加してはくれないだろうか?

 

何と答える?

  • わかった、大会に参加しよう!
  • 自分は遠慮しようかな……

 「わかった、大会に参加しよう!」を選びます。

 

ジェンリンス :

おぉ、出場してくれるか!?

[プレイヤー名]の戦う姿から、騎士にとっての、「守り」とは何かを再び学ぶ、よい機会ともなりそうだな。

ジェンリンス :

優勝者には、「銀冑団初代総長の秘剣」について、詳しく記された奥義書が送られるとあって、続々と参戦表明が届いている。

ジェンリンス :

私も招待状を受け取ったが、もちろん参加するつもりだ。

貴殿も、ロイヤル・プロムナードにいる、「闘技会の受付人」に「ウル王杯闘技会への招待状」を渡すといい。

 

 

闘技会の受付人にウル王杯闘技会への招待状を渡す

闘技会の受付人 :

ごきげんよう!

こちらは、ウル王杯闘技会の受付でございます。

招待状をお持ちでしたら、お渡しいただけますか?

闘技会の受付人 :

ありがとうございます、確認させていただきました。

これでエントリーは完了となります!

バーソロミュー :

……おや、貴方も大会に参加されるのですか?

私も出場予定なのですが、ぜひ貴方と戦いたい!

噂の英雄と実力勝負をする、またとないチャンスですからな!

闘技会の受付人 :

おやおや、まだ開会式すら終わっていないというのに、あせらないでくださいよ。

とはいえ、試合を待ちきれない方が多いのも事実。

闘技会の受付人 :

すでに何名かの参加者たちが、「剣術士ギルド」の前に集まっているようですので、開会式が始まるまでの間、様子を見てきてはいかがですか?

 

コロセウムで大会参加者たちと話す

コンスタン :

おひさしぶりです、[プレイヤー名]さん!

もしかして、兄さんも大会に出場されるんですか!?

コンスタン :

そうなんですね!

僕も招待状をいただき、参加することに決めたんです。

おそらく、ジェンリンスさんが推薦してくれたのでしょう。

コンスタン :

あれから、兄さんのような騎士を目指して、日々鍛錬に励んできました……!

兄さんと再び勝負ができるよう、勝ち上がってみせますね!

 

フランツ :

君は、以前特訓に付き合ってくれた冒険者じゃないか!

俺だよ、フランツだよ、覚えてるかい!?

フランツ :

あれからは、剣闘士に挑発することもやめて、実力を身につけるべく、みんなと共に、日々特訓をしているよ。

フランツ :

君と剣を交えられるよう、勝ち進んでみせるさ。

……なぜなら、俺は君のファンだからね!

 

アンドゥルー :

おぉ、[プレイヤー名]殿ではないか。

もしや、君もこの大会に参加を?

アンドゥルー :

ほう!

実は私も、神殿騎士団を代表して参加することになってな。

ここでこうして、出番を待っているというわけだ。

アンドゥルー :

神殿騎士団の名誉に懸けて、負けるわけにはいかぬ……。

[プレイヤー名]殿が相手であろうと、容赦せず、全力で行かせてもらうぞ!

 

オワイン :

自由騎士[プレイヤー名]殿!

ジェンリンス総長が、貴方宛の招待状を預かっているのですが、お会いになられましたか?

オワイン :

すでに受け取って、エントリーも済ませたと!

それは何よりです!

オワイン :

総長も私も、貴方がこの大会に参加してくださるのを、心から期待していましたからね!

お互い、勝ち上がれるよう頑張りましょうね!

 

ブラック・ロータス :

……なんだ?

用がないなら、ひとりにしてくれねェか……。

ブラック・ロータス :

…………もし、お前も参加者なら、そこの剣術士ギルドにいる「ミラ」に挨拶しておくといいさ。

小柄な少年 :

あなたも大会に出場するの?

でも、優勝するのは絶対にこの、ブラック……えぇっと、なんだったっけ?

ブラック・ロータス :

ブラック・ロータスだ。

小柄な少年 :

そうそう、それそれ!

とっても強いし、いつも僕を守ってくれてるんだよ!

小柄な少年 :

アル……じゃなかった、ブラック・ロータスは強いから、もし戦うことになったら、覚悟するといいよ!

 

ミラと話す

ミラ :

む、[プレイヤー名]じゃないか!

久しぶりにギルドに顔を出したってことは、さては例の闘技会に、お前も参加するつもりだね?

ミラ :

そうか!

剣の道を着実に歩んでいるお前が出場するのは、私にとっても喜ばしいことだ!

ミラ :

コロセウムは、剣術の腕に覚えのある猛者たちが集って戦い、観客を熱狂させる場所……。

ミラ :

しかも今回の大会は、エオルゼアの中でも、選りすぐりの剣客たちのみが参加を許された特別なもの。

半端な腕や覚悟では、勝ち抜くことはできないだろう。

ミラ :

十分に準備を整えた上で臨むといいだろうな!

ところで、大会のルールは把握しているか?

ミラ :

では、私から簡単に説明しておこう。

参加者は、ザル・ブロックとナル・ブロックにわかれて、トーナメント方式で予選を繰り広げることになる。

ミラ :

試合では、とにかく相手を戦闘不能にさせればいい。

そうして各ブロックで勝ち残ったふたりが、決勝戦にて雌雄を決するというわけだ。

ミラ :

……[プレイヤー名]、あっちを見てみな。

屈強な剣闘士や剣客たちが、続々集まってきているぞ。

ミラ :

戦うことになるかもしれない相手を把握しておくのも、試合前の、大事な準備のひとつだからな。

ブロンズ・ブル :

おぉ、俺っちに剣を作ってくれた冒険者じゃないか!

だが、闘技会では敵同士……恩はあるが容赦はなしだ。

当たることになったら、正々堂々、勝負しようぜ!

ミラ :

おっと、そろそろ開会式か……。

出番までは、しばらく時間があるが、闘技会の盛り上がりっぷりを、確認しておこうかね……。

ダワー・メドー :

紳士淑女のみなさん!

ようこそ、砂都「ウルダハ」が誇るコロセウムへ!

それでは、さっそくお招きしましょう……。

ダワー・メドー :

ウルダハ第十七代国王、ナナモ・ウル・ナモ女王陛下でございます!

ナナモ・ウル・ナモ :

わらわは、ここに宣言する。

初代ウルダハ王ササガンI世が創始したと伝わる、「ウル王杯闘技会」を、100年ぶりに復古することを!

ナナモ・ウル・ナモ :

そして、今闘技会にて得られた収益は、コロセウム財団を通じて、難民支援に投じられることも、民の前で宣言するものである!

ナナモ・ウル・ナモ :

出場選手諸君……そなたらの奮戦を砂都の民ともども期待しておるぞ!

ダワー・メドー :

すばらしい開会宣言でしたね……。

では、ここで「ミスリルアイ」誌コロセウム担当記者の、エイドリエンさんに今闘技会の見どころを聞いておきましょう。

エイドリエン :

何と言っても、出場選手の幅の広さでしょうね!

有名剣闘士はもちろん、イシュガルドの神殿騎士や、熟練冒険者まで、その顔ぶれは実に多彩です!

ダワー・メドー :

なるほど、つまりは流派の異なる剣技のぶつかり合いが、ここコロセウムで見られるということですね!?

エイドリエン :

そのとおりです!

誰が優勝の栄光を勝ち取ることになるのか……予選の開催を、どうぞお楽しみに!!

 

 

「闘技会への誘い」は以上です。

 

 

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