さんごーの節約&ダイエット日記。

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FF14セリフ集。赤魔導士ジョブ取得クエスト「赤魔導士への道」

FF14のパッチ4.0で追加された新ジョブ「赤魔導士」を取得するクエストです。

ウルダハのザル大門にいる「瞳をうるませた少女」に話しかけてクエストを受注します。

 

 

 

 

クエスト受注

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 ザル大門に立つ、瞳をうるませた少女は、狼狽しているようだ。

 

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瞳をうるませた少女 :

あっ……もしかして、冒険者の人?

お願い、お姉ちゃんを助けて!

瞳をうるませた少女 :

街の外で、怪しい人たちに拐われそうになったの!

通りすがりの魔道士さんが助けてくれたんだけど、お姉ちゃんが逃げ遅れて……!

 

  • 助けてあげる
  • 大人には報せた?

「助けてあげる」を選びます。

 

瞳をうるませた少女 :

……ほんと、助けてくれるの!?

ありがとう!

瞳をうるませた少女 :

場所は「刺抜盆地」……ザル大門を出てすぐの街道だよ。

魔道士さんが戦ってくれてるけど、相手も大勢いたし……。

お願い……助けてあげて!

 

刺抜盆地の身なりのいい姉と話す

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赤魔導士らしき人物が姉を守って戦っているようです。

 

身なりのいい姉 :

……えっ?

お兄さん、助けにきてくれたの!?

 

悪漢たちを赤魔導士の技でズババーとやっつけてしまいます。

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赤装束の魔道士 :

……あんたは?

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顔がコワイ。

 

赤装束の魔導士と話す

身なりのいい姉 :

よかった……妹は無事なんですね! お兄さん、ありがとう!

 

赤装束の魔道士 :

オレを助けに?

悪いな……そうと知ってりゃ、あんたの獲物も残しといたんだが。

赤装束の魔道士 :

見ず知らずの子どもの頼みを、放っておけなかったってわけだな?

気に入ったぜ!

シ・ルン・ティア :

オレはシ・ルン、旅の赤魔道士だ。

……あんたの名前は?

シ・ルン・ティア :

[プレイヤー名]……?

聞いたことがあるな、たしか……。

身なりのいい姉 :

あ、あのっ……!

ありがとうございました!

シ・ルン・ティア :

怪我はないか?

シ・ルン・ティア :

それじゃ、この娘(こ)を妹さんのところまで送り届けようぜ!

 

ウルダハの瞳をうるませた少女と話す

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シ・ルン・ティア :

妹さんも無事だったようで、何よりだ!

身なりのいい姉 :

助けてくれて、ありがとうございました……!

 

瞳をうるませた少女 :

あっ……冒険者さん!

お姉ちゃんを送ってくれて、ありがとう!

身なりのいい姉 :

お兄さん、本当にありがとうございました!

瞳をうるませた少女 :

すごく怖かったんだ。

お姉ちゃんと、二度と会えないかもって……。

身なりのいい姉 :

赤いお兄さんが、みんなやっつけてくれたんだよ!

剣士の格好なのに、魔法も使って、まるでパパが言っていた、くれない……紅の…………あれ?

シ・ルン・ティア :

……「紅の疾風」か?

20年前のアラミゴ動乱のさなかに活動した、赤魔道士の一団だ。

身なりのいい姉 :

そう……それ!

「紅の疾風」は、弱い人たちのために戦ったんだよね!

シ・ルン・ティア :

……フッ、懐かしい話だな。

お父さんは、アラミゴの出身か。

シ・ルン・ティア :

なるほど、それで知ってたわけだ。

さて……家まで送っていこうか?

身なりのいい姉 :

近いから大丈夫!

お兄さんと赤いお兄さん、本当にありがとね!

シ・ルン・ティア :

これで一件落着だな!

さて……[プレイヤー名]といったか。

どこかで、祝杯でもあげないか?

シ・ルン・ティア :

ハハハ、気が向いたらでいい!

……オレはいま、ブラックブラッシュに滞在してる。

酒房「コッファー&コフィン」にくれば、会えるだろうぜ。

 

酒房「コッファー&コフィン」のシ・ルン・ティアと話す

シ・ルン・ティア :

お、来てくれたんだな!

実はあのあと、助けた姉妹の母親が訪ねてきたんだ。

お礼も預かってるぜ。

シ・ルン・ティア :

どうやら両親が不在の隙を狙われたらしい。

裕福な商人一家でな……子どもたちのために護衛を雇ったそうだ。

これで安心して、祝杯をあげられるな!

シ・ルン・ティア :

そうそう、[プレイヤー名]……あんたの名前、どこで聞いたか思いだしたぜ!

シ・ルン・ティア :

アラミゴ解放の立役者の名を忘れるなんて、ヤキがまわったな!

オレはアラミゴの出身なんだ。

故郷の連中にかわって、ここで礼を言わせてほしい。

シ・ルン・ティア :

最初にあんたの名を教えてくれたのは、アリゼーだ。

その背中に一歩でも近づきたい人がいる、って、口癖みたいに言っててな……いちど会いたいと思ってたのさ。

シ・ルン・ティア :

ああ……何でアリゼーを知ってるのかって?

旅の途中、ひょんなきっかけで知り合って、「赤魔法」の流儀を手ほどきしてやったんだ。

シ・ルン・ティア :

オレの技は見ただろう……あれが赤魔法だ。

魔法使いでありながら、細身の剣を手にして戦い、隙あらば接近して、敵を斬りきざむ!

シ・ルン・ティア :

……それがオレたち「赤魔道士」の戦い方さ。

興味があるなら、あんたにも教えるぜ?

シ・ルン・ティア :

見知らぬ子どもを、迷わず助けようとしたあんたなら、赤魔道士の力も、正しく使うことができるだろうからな!

それに……シ・ルン・ティア :

何より、その眼が気に入った。

シ・ルン・ティア :

……かわりに、オレに弟子入りしたら、旅の先々で、人助けを手伝ってもらうことになるぞ?

それでもいいなら、あんたに赤魔道士の武具を授けよう。

シ・ルン・ティア :

ここに「赤魔道士の証」と呼ばれる石がある。

そいつを受け取ることで、赤魔道士への道は拓かれる。

決意を固めたら、またオレに声をかけてくれ。

 

「アラミゴ解放の立役者」と言われているので、どうやらパッチ4.0のメインクエストを進めているとセリフが変わるのかな?

 

シ・ルン・ティアと再度話す

シ・ルン・ティア :

「赤魔道士の証」を受け取って、赤魔道士としての一歩を踏みだすか否か?

……答えを聞かせてくれ。

シ・ルン・ティア :

待ってたぜ、その答えを!

断られたらどうしようかって、内心ビクビクしてたよ。

シ・ルン・ティア :

……こいつは、過去に生きた赤魔道士たちの記憶が刻まれた石。

これからはあんたの、いや……[プレイヤー名]、お前のものだ。

シ・ルン・ティア :

赤魔道士の心得については、このあとで講釈しよう。

……おっと、預かってたお礼も渡しとくぜ!

まずは、おつかれさん!

 

これで赤魔導士のジョブを解放できました。

「赤魔導士への道」は以上です。

 

 

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