さんごー日記。

映画や本やゲームの感想をゆるく記録したり、プログラミングの勉強をゆるく記録するゆるい日記です。

FF14セリフ集。ナイトLv65クエスト(紅蓮編)「ナル・ブロックの激闘」

FF14のパッチ4.0ナイトジョブクエスト「ナル・ブロックの激闘」のセリフ集です。

ウルダハのコロセウムで開催される闘技会に参加し、ザル・ブロックを勝ち進みました。

次はナル・ブロックが始まるようです。

 

↓前のクエスト

FF14セリフ集。ナイトLv63クエスト(紅蓮編)「ウル王杯闘技会の始まり」

 

 

クエスト受注

剣術士ギルドのミラに話しかけてクエストを受注します。

f:id:thirtyfive:20170914130730p:plain

剣術氏ギルドのミラは、冒険者に話したいことがあるようだ。

 

ミラ :

[プレイヤー名]じゃないか。

この間、話をしたナル・ブロックの試合がいよいよ始まるんだ。

ミラ :

ここを勝ち上がった者と決勝戦で戦うことになるから、観戦しておくのがいいだろう。

ミラ :

……さて、そろそろ試合に向けた準備に入るとする。

観戦するには、剣術士ギルドを出てすぐのところにいる、「闘技会の観戦受付」に声をかければいいぞ。

 

コロセウムの闘技会の観戦受付と話す

闘技会の観戦受付 :

ナル・ブロックの試合を観戦されますか?

ダワー・メドー :

さぁ、いよいよ次はナル・ブロックの最終戦だ!

試合が始まるまで、これまでの結果を振り返るとしよう!

ダワー・メドー :

まずは、人気剣闘士「麗しの剣士 フランツ」と、イシュガルド出身の自由騎士、コンスタンの一戦からだ!

エイドリエン :

前評判では、フランツが優勢という見方だったのですが、コンスタン選手の、若さ溢れる勇猛果敢な一撃が炸裂!

予想を覆す結果となった一戦でした!

エイドリエン :

そんな、番狂わせのコンスタン選手の次の相手は、順当に勝ち進んできた剣術士ギルドマスター、ミラ選手だったわけですが……。

エイドリエン :

1回戦での疲れが残っていたのでしょうか、いまひとつ精彩を欠いていたコンスタン選手に対し、ミラ選手は、堅実な剣さばきで対抗……。

エイドリエン :

中盤以降は、経験の差が如実に出た形となり、ミラ選手がペースを掴んだまま、勝利を収めました!

エイドリエン :

さて、いよいよ準備が整ったようだ!

ナル・ブロックの最終戦は、剣術士ギルドマスターのミラと、謎に包まれた男、ブラック・ロータスの一戦だ!

エイドリエン :

最終戦を勝利したのは、謎に包まれた男、「ブラック・ロータス」でした!

エイドリエン :

剣術士ギルドマスター、さすがの腕前だったのですが、相手のシールドスワイプがいい場面で決まり、勝負あり、といった試合でしたね!

ダワー・メドー :

あぁ!

まるで、かつての「ナルの剣」を思い出させるような、華麗な一撃だったぜ!

エイドリエン :

そうでしたね!

さて、これで決勝のカードが決まりました!

ダワー・メドー :

「ウル王杯闘技会」の決勝戦は、[プレイヤー名]とブラック・ロータスの戦いだ!

大会の最後を飾る試合を、ぜひその目で見届けてくれよな!!

怪しげな観客 :

お……おいおい!

剣術士ギルドのミラが負けちまったぞ!?

オッド :

くそッ、あの女……口ほどにもない……!

怪しげな観客 :

どうするんだ!?

あの、ブラック・ロータスとか言うヤツ、かなりやるじゃねぇか!

怪しげな観客 :

も、もしも、無名のブラック・ロータスが、優勝するなんてことになったら、大穴中の大穴だ。

とんでもない額の払い戻しになって、儲けるどころじゃ……。

オッド :

そう焦るな、ブラック・ロータスとやらの弱みは調査済みだ。

それどころか、すでに手も打ってある……。

怪しげな観客 :

ほ、本当か!?

オッド :

もちろんだ。

言うだろうよ、念には念をってな?

 

フランツと話す

フランツ :

くっ、あんなに強くて美しいやつが、イシュガルドにいたとはな……。

俺も、もっと成長しないといけないということだな。

フランツ :

そういえば、直接戦うことはなかったが、あのブラック・ロータスとか言うヤツ、どこかで見たことがあるような……気のせいだろうか?

 

コンスタンと話す

コンスタン :

ミラさんの動きは、基本に忠実だからこそ堅実で、攻め所を見つけることができませんでした……。

剣術士ギルドを背負って立つだけはあります。

コンスタン :

兄さんは、決勝戦に出場されるんですよね?

優勝を掴めるよう、応援しますね!

 

ミラと話す

ミラ :

ブラック・ロータスとかいうヤツ、技量、力、素早さ、すべてが私より一枚上手だった。

あの荒々しい戦い方、どこかあいつに似ていたが……。

ミラ :

まぁいい……敗者として、素直に勝者を褒め称えよう。

[プレイヤー名]と決勝で戦えないのは残念だが、剣術士ギルドの一員として、私の分まで奮戦してくれ!

ミラ :

そういえば、試合後にブラック・ロータスから、お前に話がしたいと伝えてくれと、頼まれてな……。

ヤツとは知り合いだったのか……?

ミラ :

「クイックサンド」で待っている、と言っていたから、時間があったら、行ってみてやってくれ。

 

クイックサンドの指定地点で待機する

ブラック・ロータス :

いくら脅したって無駄だぜ。

どんなことをされようが、俺は引かねェぞ?

オッド :

そうかいそうかい、ひっひっひ……。

そうだ、ひとつ大事な話があるんだ……。

ブラック・ロータス :

お前ッ……!

オッド :

どうするかは、お前さんに任せるぜ?

ひっひっひ……。

ブラック・ロータス :

よぉ……今のを見てたか?

なんでもねェ、気にしないでくれ。

ブラック・ロータス :

話したいことがあったんだが、また今度でいいか?

呼んだのにすまないが……。

 

剣術士ギルドのミラに報告

ミラ :

どうだい、ブラック・ロータスには会えたかい?

ミラ :

ふぅん、いったい何の用だったんだか……。

ともかく、ブラック・ロータスとの決勝戦を、楽しみにさせてもらうとするよ。

ミラ :

良い試合になることと、[プレイヤー名]の勝利を祈っているよ。

私の分も頑張ってほしい!

 

「ナル・ブロックの激闘」は以上です。

 

↓前のクエスト

FF14セリフ集。ナイトLv63クエスト(紅蓮編)「ウル王杯闘技会の始まり」

 

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

Copyright (C) 2010 - 2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.