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FF14セリフ集。パッチ4.1「英雄の帰還」メインクエストその10「波瀾の徴候」

FF14のパッチ4.1「英雄の帰還」メインクエスト「波瀾の徴候」のセリフ集です。

ソルトリーの塩を使った事業を進めるために、ワットに報告しにいきました。

塩湖のモンスターも討伐し、準備は順調のようですが…

 

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クエスト受注

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ソルトリーのアルフィノは、ワットへの説明を終えたようだ。

 

ウィスカー :

祖父さんたちが、頑張ろうとしているんだ。

俺たちの世代だって、負けちゃいられないだろ?

ワット :

解放軍の協力があれば、安心して働き、暮らすことができるじゃろう。

 

アルフィノ :

どうやら魔物の問題は、解決に向かいそうだね。

こちらも、ワットさんへの説明と、ソルトリーの現状把握が、あらかた終わったところさ。

アルフィノ :

集落をひとまわりしてきたが、使えそうな建物もあってね。

これなら、難民たちも呼び込むことができそうだ。

不滅隊連絡員 :

お話中のところ、失礼しますッ!

不滅隊連絡員 :

[プレイヤー名]様に、ラウバーン局長より伝言を預かって参りました!

ぜひ直接、お会いして、報告したいことがあるとのことです!

アルフィノ :

実務面での細かな仕事は、私がワットさんたちと進めておこう。

ウルダハ側との連絡も、任せてくれて構わないよ。

だから、君は遠慮なく行ってきてくれ。

不滅隊連絡員 :

ありがとうございますッ!

それでは、アラミガン・クォーターの主門前でお待ちください!

失礼しますッ!

 

指定地点で待機

アルフィノ :

細かな仕事は、私に任せてくれ。

君はラウバーン局長との待ち合わせ場所に向かってくれよ。

ワット :

しかし、アルフィノ君の賢さには驚かされるの。

あっという間に、工房の修復に必要な予算を計算してしもうた。

ウィスカー :

ソルトリーの住人が塩や魚を獲る場所を、解放軍の仲間と巡回できるよう、リセ隊長とも相談してみるさ。

 

ラウバーン :

すまない、遅くなった。

ラウバーン :

またもフォルドラの処刑を求める市民たちが、騒ぎを起こしてな……対応のため、走り回っていたのだ。

どうにか説得して解散はさせたが……ラウバーン :

やれやれ、貴様に愚痴を言っても始まらんな。

ラウバーン :

話というのはだな……山岳地帯への進軍中に、アレンヴァルドたちの部隊が拘束した、ふたりの捕虜のことだ。

ピピン :

当初は、その軍装から帝国兵と思われていたが、取り調べの過程で、正体が判明した。

ピピン :

ユユハセとローレンティス……。

そう、イルベルドに従って逃亡していた、クリスタルブレイブの残党だ。

ピピン :

どうやら奴らは、バエサルの長城にて、神龍召喚の贄とするため、解放軍の闘士たちを、虐殺するのに一役買ったらしい……。

ラウバーン :

そんな連中を、貴様ならどう裁く?

 

ユユハセとローレンティスをどう裁く?

  • 極刑しか考えられない
  • 命だけは……

「極刑しか考えられない」を選びます。

 

ラウバーン :

……やはりそうか。

祖国奪還を求める大勢の闘士たちに、魔導兵器をけしかけ、無慈悲にも殺し尽くしたのだからな……。

ラウバーン :

ともかく貴様の気持ちは、よくわかった。

いずれ同盟軍として、法廷で裁くことになろうが、その時には、参考として貴様の意見も提出しておこう。

ラウバーン :

さて、用件はここまでなのだが……すまぬが、もう少し時間をもらえるか?

……少し歩きたい。

ラウバーン :

イルベルドの件では、貴様にも迷惑をかけたな。

……吾輩のどちらつかずにも見える態度が、奴を凶行へ誘った面があるのは間違いない。

ラウバーン :

すまなかった。

ラウバーン :

だが、貴様を筆頭とした「暁」に、ピピンを含めたエオルゼア同盟軍の将兵たち……そして、アラミゴの同胞たちの奮戦によって、祖国は奪還できた。

ラウバーン :

暫定政権の主導で、新たな国の在り方についても、ほどなく方向性が示されることになるだろう。

ラウバーン :

……そうなれば、吾輩はウルダハへと戻り、これまで通り、ナナモ様を支えるつもりだ。

ピピン :

義父上……。

ラウバーン :

もちろん、ここアラミゴは吾輩の生まれ故郷であり、捨て去りたいわけではない。

帰郷を考えなかったわけではないのだ。

ラウバーン :

実のところ、ひとりの気ままな傭兵として、貴様とともに戦いたいと夢想したことすらあるのだぞ?

ラウバーン :

……だが、吾輩はナナモ様の剣になると誓った身。

やはり、その誓いを破るわけにはゆかぬのだ。

ピピン :

……義父上、それは真なる心の声なのですか?

ラウバーン :

……無論だ。

我が剣と心は、つねにナナモ様と共にある。

ラウバーン :

どうしてだろうな……。

貴様には、この決意を伝えておきたいと思ったのだ。

 

ラウバーンと話す

アレンヴァルド :

ここにいたのか、探したぞ!

ピピン :

ところで、慌てた様子で彼が駆けつけて来たのだが、いったいどうしたというのだ?

 

ラウバーン :

予想以上に時間をとらせてしまったな。

だが、話ができてよかった。

ラウバーン :

ところで……アレンヴァルドよ、我らを探していたようだが、何事か起こったとでもいうのか?

アレンヴァルド :

ラウバーン局長……[プレイヤー名]もいっしょにいたとは好都合です。

アレンヴァルド :

実は、正門前にアナンタ族の一団が来ましてね。

それも、解放軍に協力していたウィルラ派ではなく、蛮神召喚を行った、カリヤナ派だっていうから大騒ぎで……。

アレンヴァルド :

例の代表者会議に、出席したいと主張しているらしいです。

今、リセたちが対応していますが……。

ピピン :

確かに代表者会議には、獣人種族も招かれている……。

人との接触を嫌うカリヤナ派は、出席しないものとばかり、思い込んでいたが……。

ラウバーン :

ともかく、我々も現地に行ってみるしかあるまい。

ピピンは、ただちに同盟軍部隊と合流し、警戒態勢に入れ。

ラウバーン :

[プレイヤー名]よ、吾輩に同行してもらえるか?

連中と相対したことのある貴様がいてくれると助かる。

 

リセと話す

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リセ :

来てくれたんだね、[プレイヤー名]、ラウバーン!

族長シャンティ :

シュー……お前は、あの時の……!

族長シャンティ :

美神ラクシュミに刃を向けたこと、忘れてはおらぬが、それでも、我らは戦いに来たのではない……。

族長シャンティ :

ギラバニアの地で生きるすべての者が、集い協力すべしとの理念に嘘偽りがないのであれば、我らをアナンタ族の代表として、受け入れるがいい!

リセ :

もちろん、偽りはないわ。

ただ、アタシたちが蛮神の召喚を認められないということだけは、わかってもらいたいの……。

リセ :

アラミゴの王宮へ入る前に、クリスタルの装飾具を預からせてもらうことが条件よ。

もちろん、会議が終わった後に返却させてもらうから……。

族長シャンティ :

シュー……遺憾ではあるが、認めよう。

だが、護衛の者たちの武器までは、渡しはせぬぞ。

お前たちヒトの子を、完全に信用したわけではないのでな……。

アラミゴ解放軍の闘士長 :

……妥当な条件に思えます。

我々の護衛も、武器は携行することになりますし……。

ラウバーン :

致し方あるまい。

族長シャンティ :

シュー……交渉は成立した。

我らを議場に案内するがいい。

ラウバーン :

やれやれ、開催直前になって、波乱の徴候ありと言ったところか……。

 

「波瀾の徴候」は以上です。

 

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