さんごー日記。

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FF14セリフ集。パッチ5.0「漆黒のヴィランズ」メインクエスト43「アクトラ・オルワ・イン」

ファイナルファンタジーXIV コンプリートパック|ダウンロード版

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FF14のパッチ5.0「漆黒のヴィランズ」メインクエスト43「アクトラ・オルワ・イン」のセリフ集です。

 

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FF14セリフ集。パッチ5.0「漆黒のヴィランズ」メインクエスト42「セトのトモダチ」 

 

 

クエスト受注

イル・メグでクエストを受注します。

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セト :

すまないね、私が時間をとらせたから、何か、差し迫った事態になってしまったようだ。

セト :

こちらはもう、大丈夫。

信じて宝を託したのだから……キミが無事に帰ることも、もちろん信じているよ。

セト :

さあ、お行き。

ここから南に下ると、城へと続く橋がかかっている。

4つの宝によって、封じられた扉も開くはずだ。

 

リェー・ギア城の扉を調べる

フェオ=ウル :

大丈夫、その扉の封印は、もう解かれているわ。

あなたが4つの宝を持ってきたことを、ちゃんとわかっているみたい。

フェオ=ウル :

あとは、覚悟を持って開き、勇気をもって飛び込めばいい。

注意してね……知性を失った妖精王は、すぐに襲い掛かってくるでしょうから……。

フェオ=ウル :

……あなたの力で、それを打ち破って、私たちの王を、還してあげてほしいのだわ。

フェオ=ウル :

ねえ、かわいい若木。

妖精の世界は、ヒトの世界ほど、複雑ではないわ。

フェオ=ウル :

奪った分だけ与え、失くした分だけ作り、常に同じだけの価値が巡りつづけている……。

フェオ=ウル :

当然、あなたが奪えば、同じだけ求められることになるでしょう。

フェオ=ウル :

けれど、安心して……あなたには、いつだって、この美しい枝がついているのだわ。

 

大罪喰い「ティターニア」を討伐

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ティターニア :

狭イ、オ城……モウ、イヤ……!

森ノ、中デ……アソビマショ……!

ティターニア :

ツブレテ、ペッチャン……赤イ、オ花……!

ティターニア :

ドッチ、コッチ……ワカル、カナ……?

ティターニア :

アノ子モ、コノ子モ……ミンナ、オイデ!

楽シク、激シク、遊ビマショ……!

ティターニア :

アハハハハ……!

モット、モット、木々ヨ、茂レ……!

ティターニア :

アノ子モ、コノ子モ……大キク、ナァ~レ!

ティターニア :

踊レ、踊レ、木ノ葉ト、踊レ……!

ティターニア :

アハハ、楽シイ……!

モット、モット……アソビ、マショ!

ティターニア :

グルグル、巡ル……水ヨ、オイデ……!

ティターニア :

メラメラ、燃エル……オコリンボ……!

ティターニア :

ウネウネ、伸ビテ……ドコマデモ……!

ティターニア :

ドッチ、コッチ……ワカル、カナ……?

ティターニア :

ナンデ……痛クスル、ノ……?

ドウ、シテ……虐メル、ノ……?

ティターニア :

ウネウネ、伸ビテ……ドコマデモ……!

フェオ=ウル :

さすがだわ、私の『かわいい若木』。

堕ちた妖精王を還してくれて、ありがとう。

フェオ=ウル :

ああ……。

ドレスに王冠、杖に靴……あなたが集めた4つの宝が、本当の意味で使われるときが来たのだわ。

フェオ=ウル :

これらは、城を開くための鍵。

同時に、王に捧げられる4つの祝福でもあるの。

フェオ=ウル :

城が開かれるのは、妖精王を還すとき。

そして、還した勇気ある者を新たな王として祝福する。

……それが、この城にかけられた魔法の真実なのだわ。

フェオ=ウル :

でも、妖精王を継げば、私たちと同じ存在になってしまう。

もう二度と、ヒトらしく生きることはできないわ。

フェオ=ウル :

ねえ若木……私のかわいい、かわいいヒト……。

フェオ=ウル :

妖精は永遠を生きる。

でも、それはあなたの美しさではないのだわ。

フェオ=ウル :

届かないかもしれない夢へ、手を伸ばすこと。

何かを残そうと、必死に生きること。

それは、愛しい愛しい、ヒトの特権……。

フェオ=ウル :

私は、もっとそのきらめきを見ていたい。

だから……この祝福は、あなたの枝が引き受けるわ。

ティターニア :

『謳い、喜べ……虹の国は、常若なり』

ティターニア :

さあ……。

まずは、あなたの邪魔をする嫌なヒトたちを、私の国から追い払いましょう?

アルフィノ :

結局、ここまで入り込まれてしまったか……。

だが、あと少しは……!

ユールモア軍の将校 :

ええい、小癪な妖精どもめ……!

次から次へと気味の悪いイタズラを!

アルフィノ :

しまった……ッ!

ランジート :

聞け、下劣な妖精どもよ!

この地に、我らの探し人が、逃げ込んだらしい。

ランジート :

貴様らなら、その居場所を知っているはず。

疾く姿を見せ、問いに答えよ!

さもなくば……。

イス=ヤラ :

嫌ッ……いた、痛いぃぃ……ッ!

アルフィノ :

ここまでだ、術を解いてくれ……!

ランジート :

ミンフィリア……悪い娘だ。

何度、鼠どもに拐われたら気がすむ?

ミンフィリア :

わ、私はユールモアには戻りません!

みんなの邪魔も、させない……!

ランジート :

おぉぉ……なんだその腑抜けた構えは!

誰に習ったッ!

ランジート :

我が教えを授けた歴代の巫女は、誰一人、かような無様を晒さなんだ。

ランジート :

恥を知れ、己は無力とわきまえよ!

貴様が生きるべきは、唯一、我が主の庇護下のみよッ!

サンクレッド :

あいつが自分の名さえ理解しないころから閉じ込めて、何もできないようにしたのは、お前らだ。

サンクレッド :

それが今、戦おうとしてるんだ。

無様だ無力だと、よくも言えたな……クソジジイ。

ランジート :

逃げてばかりの鼠にはわかるまい。

戦場は地獄、闘争は不毛……安寧のうちに得る平和こそが、唯一の幸福である。

アリゼー :

見て、空が……!

アルフィノ :

勝ったんだ……「闇の戦士」が!

ユールモア軍の将校 :

な、なんてこった……!

ランジート将軍、いかがしますか……ッ!

ランジート :

愚問よ。

この者らを退け、ただちに「闇の戦士」を探し出す。

ユールモア軍の将校 :

ぜ、全軍突撃ッ!

反逆者どもを捕らえよ!

ユールモア軍の将校 :

おい、聞こえなかったのか!

ユールモア軍の将校 :

突撃だと言って……

スール=ウィン :

『我らの王が、今戻る』

イス=ヤラ :

『楽しい祝宴を!』

オール=シグン :

『楽しい祝宴を!』

ヒュム族のユールモア兵 :

な、なんだよこれ……ッ!

ヒュム族のユールモア兵 :

水たまり……?

どうしてここだけ……。

マーン=オセ :

『夜は愉快、我らは踊る』

ウィド=ラド :

『夜は愉快、我らは歌う』

ユールモア軍の将校 :

何がどうなってる……!?

お前たち、しっかりしろよぉ!

ユールモア軍の将校 :

ランジート将軍、まだ何か来ます!

ここは撤退を……早くぅッ!

ランジート :

貴様らが、「闇の戦士」に与しているのは明らか。

我が主は必ずや、秩序のため、裁きの鉄槌を下すであろう。

アリゼー :

なるほど……。

それで、新たな妖精王が誕生したわけね。

アルフィノ :

妖精たちの力を貸してくれてありがとう、フェオ=ウル。

……いや、新たなティターニア様。

ティターニア :

久々の闇夜だもの。

みんな、はしゃぎたかったのだわ。

ティターニア :

だけど、覚えておいてね。

妖精は、永遠であると同時に、生死のあわいに生じる泡のようなもの。

ティターニア :

今を生きることだけを愉しみ、いつかの終わりのことなんて、考えないし憂いもしない。

ティターニア :

だから、ヒトと心を同じにして、未来のために戦うなんてことは、できっこないのだわ。

ミンフィリア :

それは……罪喰いとの戦いに協力はできない、ということですか……?

ティターニア :

よっぽど気が向かないかぎりはね。

……でも、恩返しをするとなれば、話は別よ?

ティターニア :

奪った分だけ与え、失くした分だけ作り、もらった分だけ返すのが、不変の『虹の国』。

ティターニア :

だから、この美しい空の分だけ、あなたたちに力を貸すわ。

本当に困ったときには、必ず呼んでね。

何と言う?

  • フェオと別れるのは寂しい
  • 自分との契約はどうなる?

「フェオと別れるのは寂しい」

 

ティターニア :

あら、私はいつでもあなたのそばにいるのだわ!

ティターニア :

この身は常若の城にあっても、小さな分身を若木のそばに飛ばすなんて、造作もないもの。

ティターニア :

そのときはまた、あなたの『美しい枝』、フェオ=ウルとして、かわいがってね?

 

 

ウリエンジェと話す

ミンフィリア :

私も、もっともっと、強くならなきゃ……。

ユールモア軍に負けないように……次は、一緒に戦えるように……!

サンクレッド :

ひとまず、おつかれさまだ。

一件落着ってところだが……俺はまた課題を突き付けられたよ。

あのジジイと再戦するまでに、秘策の10や20、ほしいところだ。

アリゼー :

フェオのこと……正直、見直したわ。

いくら大罪喰いを倒しても、あなたが妖精になっちゃったら、みんなで途方に暮れていたもの!

アルフィノ :

ユールモア軍の足止めが、ギリギリ間に合ったようでよかったよ。

ランジート将軍、いつかは彼と戦うことになるのだろうか……。

ウリエンジェ :

[プレイヤー名]さん……。

此度は、大罪喰いの討伐、本当におつかれさまでした。

ウリエンジェ :

新たにイル・メグ周辺に夜の闇を取り戻せたことは、第一世界の救済、ひいては第八霊災の阻止に向けての、大きな進展と言えましょう。

ウリエンジェ :

加えて、常には人と沿わずとも、新たなるティターニアを筆頭に、妖精たちとの絆を得た。

これもまた、いずれ私たちの力となるかもしれません……。

ウリエンジェ :

私個人としても、白聖石を造る傍らで得た妖精の知識が、多少なりあなたの役に立てたのであれば、恐悦至極……。

まさに、我々の大勝利……ですね。

 

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