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FF14セリフ集。パッチ4.0メインクエスト「終節の合戦」

FF14のパッチ4.0メインクエスト「終節の合戦」のセリフ集です。

準備が整い、ついに終節の合戦の時を迎えます。

 

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クエスト受注

シリナに話しかけてクエストを受注します。

 

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 モル・イローのシリナは、終節の合戦について告げようとしている。

 

シリナ :

みなさん……。

戦の季節の最終日、つまり「終節の合戦」の開始が、間もなくに迫っています。

シリナ :

通例として、合戦開始は朝日とともに……。

いにしえより審判をつとめてきたガール族によって、開戦の合図として、土がまかれます。

シリナ :

まかれた土は「無垢の土地」となり、そこへもっとも早く到達し、支配した者が、合戦の勝者となるのです。

シリナ :

時間との戦いになるので、出遅れるわけにはいきません。

至急、戦支度を整えてください……!

テムルン :

よかったら、ともに合戦に参加する一族の仲間たちにも、声をかけてあげてちょうだい。

彼らと気持ちが繋がったと思ったら、再びここへ……。

 

モル族の合戦参加者と話す

ブジェグ :

テムルン様が、お前に皆と話すよう頼んだのは、私たちの不安を察してのことだろう。

すまないな……そして、恩に着る。

ブジェグ :

……言葉は万象を定め、万象は言葉を生みだすという。

お前に声をかけてもらったことで、私の心も、いくぶん勇敢になったようだ。

 

コタン :

いよいよ合戦か……。

やんちゃ盛りのころ、仲間と競って成人の儀に挑んだのが、こんなところで役に立つとはな。

コタン :

とはいえ、私など、歴戦の戦士からはほど遠い。

どうだ、お前の目から見て、勝機はありそうか?

 

何と答える?

  • 必ず勝機はある!
  • 厳しい戦いになる……

必ず勝機はある!」を選びます。

 

コタン :

……そうか……そうだな。

その勝機を見逃さないよう、目を光らせているとしよう。

私にも、何かできることがあるかもしれない。

 

勤勉なモル族戦士 :

ああ……怖くて仕方ありません……。

合戦は本気の戦いだから、怪我もするし……死人だって出るんですよ……!?

 

何という?

  • 戦いなんてそんなものだ……
  • ともに戦って戻ってこよう

「戦いなんてそんなものだ……」を選びます。 

 

勤勉なモル族戦士 :

そう……ですよね……。

普段の狩りでわかっているはずなのに、どうしても不安で……。

情けないけれど、励まし合っていないと潰れそうで

 

と、これだとクエストの目的達成にならないらしい。

「ともに戦って戻ってこよう」を選びます。

勤勉なモル族戦士 :

わわっ……ありがとうございます!

そう言われると、勝つってことを想像できて……ちょっとだけ、落ち着きますね。

勤勉なモル族戦士 :

モル族は、戦いの続く草原の中で、ずっと神託に従って生きてきました。

今回の神託だって、きっと意味があって下されたはず!

勤勉なモル族戦士 :

みんな……[プレイヤー名]さんたちもついてる、がんばろう!

 

他のNPCとの会話。

温厚なモル族戦士 :

モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、俺たち、これが初参加なんだ。

勝つって言ったら、勝てる……よな!?

冷静なモル族戦士 :

オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。

連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、鳥肌が立ったからな……。

熱血なモル族戦士 :

だ、だ、大丈夫……!

ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……!

 

 

これでもバルダム覇道を超えているんだからどんだけみんな強いのかっていう話ですね。

 

テルムンと話す

テムルン :

……参加者たちに、声をかけてきてくれたのね。

ありがとう、不安に震えていた魂が、ひとつに束ねられていくのを感じたわ。

テムルン :

みなさん、最後に聞いてもらえるかしら……。

テムルン :

私たち草原の民は、決して、必要以上に奪わない。

それでも、「終節の合戦」において、戦いの中で命を奪うことは、悪とされません。

テムルン :

命をかけた真剣勝負……その勝者でなければ、ときに猛威を振るう大自然のなかで、アウラ・ゼラを導いていけないからよ。

テムルン :

そして、あなたたちは草原を旅し、ほかの部族を知ったはず。

知ったからこそ、彼らが手を抜かないとも理解したでしょう。

テムルン :

それでも……いかに困難な道だとしても……勝利とともに、必ず生きて戻ってきてください。

シリナ :

では、みなさん最後の準備を。

我らモル族、「終節の合戦」に参じます!

 

シリナと話す

ゴウセツ :

相手を知ればこそ、この戦い、手は抜けぬ。

ドタール族が魂を輝かせるなら、拙者はこの刀を閃かせて応じよう!

ヒエン :

この一戦、ドマ奪還への足掛かりであることは間違いない。

だが、わしにとっては、救われた恩に報いる戦いでもある。

必ずや、勝利とともに帰還するぞ!

リセ :

ゼノスを倒すためにも、強くなるんだ。

ここで負けたりなんて、しないんだから!

テムルン :

私たちの神は、合戦の行方を告げてはいないわ。

神託の先を切り拓くあなたたちのため、心から祈りましょう。

ブジェグ :

うちの一族には、戦に臨む者を鼓舞する儀式がない。

だが、こうして声を掛けあうだけで、違うものだな……。

 

シリナに話しかけるとインスタンスバトルの開始のようです。

シリナ :

[プレイヤー名]さん……準備は、よろしいですか?

マグナイ :

……そら、来たぞ。

土を撒く者どもだ。

サドゥ :

今、土が交じり、大地は生まれ変わった!

無垢の土地は、新たな支配者を欲している!

サドゥ :

さあ、行くぞ!

草原を突き進み、遮る者をことごとく屠れ。

……ドタール族の力、見せてやるッ!

シリナ :

はじまりました、お婆様……!

ヒエン :

久方ぶりの大戦(おおいくさ)だ。

全員、準備はよいか?

ゴウセツ :

ガッハッハ!

無論にござる!

一騎当千の働き、ご覧にいれよう!

リセ :

全員ガツンとブッ飛ばして、その勢いでドマも助ける!

……うん、ばっちりだよ!

シリナ :

みなさん……ありがとうございます。

新たな土に、必ずモル族の証を刻みましょう……!

シリナ :

それでは、行きます……!

私たちに勝利を!

 

ここでインスタンスバトルの説明が入ります。

「終節の合戦」が開戦しました。

仲間と協力して、モル族を勝利に導きましょう!

合戦の勝利条件は、

南方に出現した「無垢の土地」までたどり着き、

誰よりも早く、土と契約を結ぶことです。

競合する他部族をしりぞけつつ、

「無垢の土地」に一定時間触れて、契約を結びましょう。

 

 

草風のシリナ :

「無垢の土地」は南の方角です!

先導しますので、急ぎましょう!

ブドゥガ族の狩人 :

モル族だな、行かせはせんぞ!

ヒエン :

さっそく敵のおでましか……早急に片すぞ!

忠節のゴウセツ :

時間が惜しいでござる!

ここは拙者に任せ、先へ行けッ!

ヒエン :

任せたぞ、ゴウセツ!

皆、先を急ごう!

リセ :

キリがないね……!

ここは私が抑えるから、先行ってッ!

草風のシリナ :

リセさん、ありがとう……!

[プレイヤー名]さん、みなさん、南へ進軍を!

草風のシリナ :

見えてきました!

この先に「無垢の土地」があります!

ヒエン :

すでに他部族で大盛況か!

蹴散らして、「無垢の土地」に触れよ!

ヒエン :

攻撃が緩んだ……!

[プレイヤー名]よ、「無垢の土地」と契約を!

長兄マグナイ :

……待て。

その土地は、余輩に献上されるべきものだ。

マグナイ :

余輩との戦を前にしても逃げ出さず、約束どおり相まみえに参上したこと、褒めて遣わす。

マグナイ :

その勇猛さに応え、余輩と為合うことを許そう。

だが……血に飢えたドタールの増援も来たようだ。

マグナイ :

よかろう、殺し合いといくぞ……ッ!

ヒエン :

来たな、誇り高き長よ。

そなたを抑えんことには、契約は無理か……!

長兄マグナイ :

兄弟たちよ!

我らが威光で圧倒せよ、蹂躙せよ!

草風のシリナ :

隙あり!

 契約を試みます……!

長兄マグナイ :

身の程知らずめ。

余輩の許しなく触れるな……!

長兄マグナイ :

殺し合いと言っただろう?

勝ち残った者こそが、それを得るにふさわしい!

炎天のサドゥ :

ドタールの猛者よ、そろそろいいな?

なら……オレが焼き尽くす!

長兄マグナイ :

遅いと思えば、あの女……。

それ、地獄がはじまるぞ。

ヒエン :

[プレイヤー名]、まだいけるな!

マグナイとサドゥ、両族長を討ち取るぞ!

炎天のサドゥ :

戦は、こうでなくちゃなあッ!

まとめて塵にしてやるよッ!

リセ :

あの石像、まじない道具……!?

みんな、急いで壊してッ!

炎天のサドゥ :

チッ……邪魔してくれたな……!

忠節のゴウセツ :

よくやったでござる!

もうひと押し、たたみかけるのだ!

ヒエン :

[プレイヤー名]、今だ!

そなたが「無垢の土地」と契約を!

草風のシリナ :

まわりは意地でも抑えます!

私たちは、絶対に勝つんだから……ッ!

サドゥ :

土地が、勝者を認めた……。

じゃあ、あいつが……!?

シリナ :

やった……やりました……!

私たちの、モル族の勝利ですっ!

ヒエン :

はっはっ、やったなぁ!

そなたの奮闘には、胸が熱くなったぞ!

まっこと……天晴だ!

サドゥ :

ったく……とんだ、どんでん返しだ。

偵察なんて、させるんじゃなかったぜ……。

 

 

マグナイ :

…………おい。

来るぞ、無粋な鉄の音だ。

グリーンワート :

いたいた、ついに見つけたど!

オラの天敵、エオルゼアの英雄ッ!

グリーンワート :

今日という今日は、絶対にお前を殺すど……!

んで、いっぱい褒められて、またえらくなる!

ブワッハッハ、かんぺき!

グリーンワート :

さあ、いくど!

周りのやつらごと、ブッ殺せぇッ!

ヒエン :

……宿敵か?

そなたも随分好かれておるなぁ。

ヒエン :

勇敢なる草原の戦士たち、誇りある者たちよ!

新たな敵だが、よもやくたばってはおるまいな!

サドゥ :

誰に言ってる。

ドタール族の戦士を、甘く見るな。

マグナイ :

モル族よ、そして唯一無二の勝者よ。

草原の掟に従い、余輩らに命じることを許そう。

 

ここからグリーンワートとのバトルです。

 

今こそ……

  • 全員、突撃ッ!
  • 帝国軍を、蹴散らせッ!

 「全員、突撃ッ!」を選びます。

 

草風のシリナ :

号令は下されました!

あなたに害なす者を、草原の民は拒絶するッ!

ヒエン :

まっこと、頼もしいことだ!

帝国軍よ、折を見誤ったなあ!

リセ :

アタシも、とっておきを出すよ!

みんなに……届けッ!

ヒエン :

おお、力が湧いてくる!

よし、合わせろゴウセツ!

忠節のゴウセツ :

御意!

 いくでござる、若ッ!

草風のシリナ :

みなさん……すごい……!

このまま、全員撃退します!

炎天のサドゥ :

まとめて掃うか。

テメェら、今度は邪魔するなよ……!

グリーンワート :

な、なんだか強そうな石像だど……!

お前ら行け、あれを壊せっ!

長兄マグナイ :

気に食わないが乗ってやろう。

不敬、不遜……余輩が禁じるッ!

ヒエン :

サドゥの石像が狙われている!

 守るのだ!

グリーンワート :

ヤバイ、ヤバイど……こんなはずじゃ……!

グリーンワート :

今度こそ……勝つはずだった、のに……。

グリーンワート :

ぜぇ……ぜぇ……。

お、おかしいど……勝てるはずだったのに……あいつ、また強くなってるど!

グリーンワート :

オラも……強くならなきゃ……。

強く、強く……ッ!

グリーンワート :

ウオオオオオオオッ!!

リセ :

帝国には、二度と負けるもんか!

アタシたちだって、もっともっと強くなる。

そして、国も人の心も、みんな取り戻してやるんだッ!

ヒエン :

さて、シリナ。

邪魔は入ったが、「終節の合戦」の結果はでておる。

モル族のそなたから、ひとこと言ってやれ。

シリナ :

えっ……は、はいっ……!

シリナ :

いにしえより続く草原の掟をもって、この一帯は、モル族のものとなりました。

でも……私たちは、多くの変化を望みません。

シリナ :

ただ、ひとつだけ……私の大切な仲間のお願いを、聞いてあげてください!

これだけは、絶対に、絶対ですっ!

ヒエン :

実は、隣国ドマについて、そなたらに頼みたいことがあってな……。

サドゥ :

……なるほど。

ドマの反乱軍に、協力しろってことか。

サドゥ :

構わないぞ。

ドタール族は、誰が相手でもひるまない。

新しい戦場で、いっそう魂を輝かせるだけだ。

サドゥ :

それに、クソ偉そうな前回覇者と違って、謙虚なモル族の、数少ない命令らしいからな。

……オレたちは、テメェらに従軍しよう。

マグナイ :

余輩らも、許諾しよう。

口と態度ばかりが嵐のような呪師はともかく、神の子を連れるのだ、お前たちの戦に敗北はなくなった。

シリナ :

も、もちろんモル族も、みなさんにご協力します。

微力ですが、一緒に戦わせてください!

ゴウセツ :

うむ、これにて一件落着か!

まことに草原のアウラ族を従えるとは、ユウギリも、さぞ目を輝かせることでござろうな。

ヒエン :

ああ、態勢を整えたら、ヤンサの地へ戻るぞ。

反乱軍に合流し、満を持して……ドマの解放だ!

 

ヒエンと話す

リセ :

きっとみんな、あなたを待ってるよ!

ゴウセツ :

ほかに戦っていた者らも、戻ってきているようでござる。

 

シリナ :

[プレイヤー名]さん……。

本当に勝ったんですね、私たち……!

ブジェグ :

お前のことは、もう客人などと呼べないな。

心から感謝を捧げよう、我らが英雄よ。

テムルン :

おかえりなさい。

あら、みんなは一緒じゃなかったかしら?

 

ヒエン :

まさか、あの局面で帝国兵が乱入してくるとはなぁ!

なんと間の悪い男よ。

ヒエン :

あれの話はいずれせねばなるまいが、今はまず、勝利の喜びを皆とわかちあうべきであろうよ。

……まず、一番手はわしからだ。

ヒエン :

[プレイヤー名]、そなたの奮戦のおかげで、わしはモル族に救われた恩を返し、故郷の奪還に向けて、一歩進むことができた。

ヒエン :

……心より、感謝する。

そなたとの出会いは、苦境の底におったわしの……ドマの、何よりの僥倖であった。

 

「終節の合戦」は以上です。

 

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