さんごーの節約&ダイエット日記。

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FF14セリフ集。パッチ4.0メインクエスト「カストルム・フルーミニスに躍る」

FF14のパッチ4.0メインクエスト「カストルム・フルーミニスに躍る」のセリフ集です。

ヤンサの村から民を集めて隔離しようとする帝国軍。

メインタワーに村人が転送される前に、救出に向かいます。

 

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クエスト受注

ユウギリに話しかけてクエストを受注します。

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 カストルム・フルーミニスのユウギリは、徴集されたドマの民を救出したいようだ。

ユウギリ :

これより、民の救出を開始する。

彼らの安全を確保することが第一だが、ここで帝国軍に感づかれては、貴殿たちの苦労が水の泡だ。

ユウギリ :

よって、細心の注意を払って侵入し、敵に気付かれることなく、作戦を遂行したい。

ユウギリ :

まずは私が、入口付近の兵を沈黙させてこよう。

貴殿はその間、交代の兵などがやってこないか、外を見張っていてほしい……頼むぞ。

 

指定地点で見渡す

あたりに帝国兵の影はない……。

ユウギリと合流しても問題なさそうだ。

 

ユウギリと話す

中柄の帝国兵 :

…………。

小柄の帝国兵 :

すぴー……。

大柄の帝国兵 :

ぐー……ぐー……。

 

 

ユウギリ :

シッ、静かに……。

外の方は、どうだった?

ユウギリ :

……なるほど。

それなら、余計な心配をせずにすむ。

的確な偵察、ありがたい。

ユウギリ :

私の方は、そこの3人を眠らせて排除した。

しかし、広場の方に、障害となりそうな兵が数名いるのだ。

開けた場所となると、隠密に事を運ぶのが難しい……。

ユウギリ :

そこで、貴殿に頼みたいことがある。

帝国兵に変装して、広場にいる連中に、交代だと声をかけてきてくれぬだろうか?

ユウギリ :

装備は、転がっている帝国兵から、貴殿の体格に近い者を選んで拝借すればいい。

……着られそうなものはあるだろうか?

 

眠っている帝国兵から装備を入手

自分の種族の体格にあった帝国兵を調べれば良いみたいです。

 

ユウギリ :

おお、よい装備が見つかったのだな!

ユウギリ :

では、万が一にも騒ぎを起こされないように、彼らを隠しておくとしよう。

ユウギリ :

待たせたな……。

眠らせた帝国兵たちを、兵舎の中に隠してきた。

ついでに、足りなかった装備を集めてきたぞ。

 

ユウギリと話す

ユウギリ :

待たせたな……。

眠らせた帝国兵たちを、兵舎の中に隠してきた。

ついでに、足りなかった装備を集めてきたぞ。

ユウギリ :

貴殿のおおよそのサイズがわかったのでな、足りなかった「LV式鉄兜」と、「LV式手甲」も兵舎から拝借してきた。

ユウギリ :

これで、帝国兵に変装するための、5つの装備がそろったはずだ。

ユウギリ :

それらを身に着け、広場にいる兵士2名に、「帝国式敬礼」をして、交代だと告げてきてくれ。

彼らが引っ込んだところを、私が眠らせよう。

 

帝国兵に変装して監視役に「帝国式敬礼」をする

帝国式敬礼をクエストで使うのはパッチ2.0ぶりだろうか…

 

監視役の十人隊長 :

ほう、見かけない顔だが……新人か?

監視役の帝国兵 :

あんた、どうしてフラフラ歩き回ってるんだい?

持ち場に戻りな。

 

 

監視役の帝国兵 :

ああ交代だね、助かるよ。

現地人の不幸面は、何度見ても複雑な気分になるもんでね。

 

監視役の十人隊長 :

なに、交代か。

聞いていたより少し早いが、村人の転送の都合もあろう……。

ありがたく、休憩させていただこう。

 

ユウギリと話す

 

監視役の十人隊長 :

…………。

監視役の帝国兵 :

すぅ……すぅ……。

 

ユウギリ :

鮮やかな誘導、お見事だ。

おかげで、下がってきたこいつらを奇襲できた。

結果は……このとおりだ。

ユウギリ :

これで、監視役の帝国兵はいなくなった。

貴殿も、もはや変装の必要はない。

ユウギリ :

さあ、今なら、基地の奥に集められている皆を逃せる。

急ぎ向かって、誘導しよう!

 

徴集されてきた民衆を救助

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ユウギリ :

皆、聞いてくれ。

しばしの間、帝国兵の監視は途切れている。

今のうちに、ここから逃げるんだ……!

巨漢の農夫 :

監視が……?

いったいどういうことだ?

まさかお前たち、帝国兵を倒したのか……!?

ナマイ村の農婦 :

ああ、なんてことを……!

逃げ切れるわけがない、あとで酷い仕打ちをうけるわ!

ユウギリ :

……ここに残っても、死ぬのと変わるものか。

それくらい、貴殿たちもわかっていよう。

ユウギリ :

敵に攻め入る意思がなくとも、己を守る気概くらい、持ち合わせてはいないのか?

ドマの民は、それほどの燃えさしに成り下がったのか!

イッセ :

あんた、忍びだろ……。

何を犠牲にしても主君に従うよう、仕込まれてる。

それで、前だけ向いてられるんだ……!

イッセ :

普通は怖いし、迷うんだよ……。

今に納得してなくたって、毎日は変えられなくて、どうしたら最悪にならないかだけ考えてる……!

イッセ :

惨めでも、これが精一杯なんだ!

だから、あんたたちを見てると、すごく痛いんだよ……。

こういうの、もうやめてくれよ……!

傷のある老人 :

……お若いのたち、落ち着きなさい。

まずは、助けに来てくだすったことに、感謝すべきだろう。

危険だっただろうに、ありがとうよ。

ユウギリ :

ご老人方、その傷は…………。

傷のある老人 :

……ここにいる、誰にもあるものだ。

我々は結局、これに屈した。

傷のある老人 :

幾度かの帝国との戦で、多くの同胞や家族を失い、しまいにはカイエン様まで失った。

その屈辱を受けてなお、帝国に魂を売って生きている……。

傷のある老人 :

本当に、申し訳がない……。

恥さらしの身で、再び顔を上げることなど、どうしてできよう。

あなた方の志は、私たちにとって、傷に塗る塩に等しいのだ……。

ユウギリ :

……そんな貴方たちだからこそ、あの方は、守らんとしているのだな。

たとえ、己の首を差し出したとしても……。

ユウギリ :

皆の主張は、承知した。

私には、もはや説得する言葉もないが、これだけは覚えておいていただきたい。

ユウギリ :

敗北し、打ちのめされ、踏みにじられながらも、貴殿たちが生きていてくれたことを、我が主君は心から喜ばれるだろう。

ユウギリ :

だから、生きることだけは、諦めないでほしい。

貴殿たちを苦しめるものは、私が……この命に代えても、必ずいつか討ち果たすから……。

巨漢の農夫 :

帝国の追手が来たら、見知らぬ女に騙されて解散したというぞ。

……それでいいか?

ユウギリ :

ああ、もちろんだ。

いかようにでも言って、貴殿とその家族を守ってくれ。

イッセ :

どうして、そこまで……なんでなんだよ……!

 

クエストコンプリートでヤンサでの地上マウントの移動速度が上昇します。

 

「カストルム・フルーミニスに躍る」は以上です。

 

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