さんごーの節約&ダイエット日記。

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FF14セリフ集。パッチ4.0メインクエスト「市を賑わす部族たち」

FF14のパッチ4.0メインクエスト「市を賑わす部族たち」のセリフ集です。

ドマの君主、ヒエンを探すためにアジムステップの「再会の市」までやってきました。

 

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クエスト受注

ユウギリに話しかけてクエストを受注します。

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再会の市のユウギリは、ヒエンの行方を気にしているようだ。

 

ユウギリ :

ヒエン様は、以前お会いしたとき、度々この市に来ているとおっしゃっていた。

今日もいらっしゃるとよいのだが……。

リセ :

ねえユウギリ。

この市、アウラ族の人がとっても多いみたいだけど……。

ユウギリ :

ああ、説明しそこねていたな。

アジムステップは、古くから、アウラ・ゼラの支配地域となっている。

ユウギリ :

彼らは統一された国を持たず、50近くの部族にわかれ、今も草原の各所で、覇権をめぐって争っているのだ。

リセ :

同じ民族内で抗争してるってこと?

そんな状態で、帝国の侵略を受けたりはしてないの……?

ゴウセツ :

それが不思議と、帝国も手だしせんのでござる。

ゴウセツ :

理由は諸説あるが、土地的に占領する利点がないとも、ここに生きるアウラ・ゼラが厄介すぎて、割に合わぬからとも言われておるな。

ユウギリ :

一見すると穏やかな草原だが、作物は育ちにくく、気候も人が暮らすには厳しい……。

ユウギリ :

それでもなお、ここの人々は自然に寄り添い、独自の信仰と生活を貫いてきた。

そのたくましさが、帝国をも寄せ付けないのかもしれぬな。

リセ :

なるほど、いろいろと学ばせてもらいたいところだね。

それじゃあ、さっそくヒエンを探して、市の中を見回ってみようか!

ユウギリ :

幸いにして、ここ「再会の市」には、さまざまな部族が、休戦の誓いのもと集まっているらしい。

我々の聞き込みにも、答えてくれる者は多かろう。

ユウギリ :

では、手分けを。

[プレイヤー名]殿は、店の売り子たちをあたって、ヒエン様に関する情報を集めてくれ。

 

再会の市で情報を集める

チャンブイ :

さあ、アツアツのボーズはいかがかね!

羊肉をたっぷり詰め込んだ定番のはもちろん、ケナガウシのもウマイよォ!

チャンブイ :

ん?ドマの男を探してる?

うちらダズカル族の男だったら天幕の中って決まってるが、ドマの男じゃ、わからないねぇ……。

チャンブイ :

それよりも、ボーズはどうだいね!

よそから来たならなおのこと、これを食べずに帰るなんて、歓迎されなかったっていうのと同じだよ!

 

イェスイ :

あら運のいいお客さん。

解体したての骨付き肉はもちろん、今なら心臓、脳髄、血の腸詰もありますよ!

イェスイ :

……肉じゃなくて、人を探している?

ドマ人のことはよくわかりませんが、それらしき男性なら、モル族の子と歩いているのを見かけたような……?

 

バイドゥル :

えー、魚に南瓜、パリパリッと焼いた肉……どれも、よその土地じゃ大人気の品だよぉー。

食わず嫌いせずに、試してみなよぉー。

バイドゥル :

うん?

 ……人を探してるのかぁ。

ごめんね、うちは外で人気なものを扱ってるけど、さすがにドマ人は売ってないんだ。

バイドゥル :

この市にほとんど毎日出店してる、「ゴロ族の馬使い」さんなら、わかるかもよぉー。

 

ゴロ族の馬使いと話す

ゴロ族の馬使い :

ふむ、新しいブラシは手に入った……。

これで我が妻は、いちだんと美しくなりますね。

ああ、なんて艶やかな……君のためにもっと稼ぐよ……。

ゴロ族の馬使い :

おっと、何かご用でしょうか?

……人を探している?

ゴロ族の馬使い :

ああ、ドマ人の男性ですね。

彼自身の行方は知りませんが、よく連れ添っている女性なら、さきほど市の中で見かけましたよ。

ゴロ族の馬使い :

特徴は……すみません、人の容姿を説明するのは不得手で。

ただ、モル族の方だったと思いますので、「モル族ですか」と聞いて回ればいいと思いますよ。

 

Sayで「モル族ですか」と入力しモル族の女性を探す

ウスゲン :

アア?モル族だとぉ!?

あたしは誉れ高き「オロニル族」の一員。

あんな弱小部族と間違えんな!

 

シリナ :

……えっ?

あっ、はい、「モル族」のシリナと申します。

何かご用でしょうか……?

 

シリナと話す

シリナ :

なるほど、ヒエンさんをお探しなんですね。

ええ、もちろんわかります。

あの人なら…………マスグッド :

おいおい、店の前で立ち話なんて、よっぽどおもしろいことでもあったのかね。

マスグッド :

それとお嬢ちゃん、お探しの「キンサイ」だが、結局どうするんだい?

最後の一束だから、買うなら早くした方がいい。

シリナ :

か、買います!

だけど、その、思ったよりも高くて、手持ちが……。

マスグッド :

だったら、諦めるんだねぇ。

こいつは、こっちじゃ滅多に手に入らないんだ。

残念だが、まけてあげられないよ。

シリナ :

そ、そんな……。

その草を今日の煮込みに使うべしって、神託が下ってるんです。

手に入れないわけには……!

マスグッド :

だったら、足りない分を、「霊樹の根」で支払うのはどうだい?

あれは、外からくる薬屋に、それなりの値で売れるからね。

マスグッド :

ただし、集めてくるまでにほかの客がきたら、そっちに売っちまうから、勘弁してくれよ。

シリナ :

わ、わかりました!

急いで……がんばります……!

シリナ :

あの、ヒエンさんの話はあとで……。

すみませんが、しばらく待っていてください……!

 

「市を賑わす部族たち」は以上です。

 

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