さんごーの節約&ダイエット日記。

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FF14セリフ集。パッチ4.0メインクエスト「ウリエンジェの秘策」

FF14のパッチ4.0メインクエスト「ウリエンジェの秘策」のセリフ集です。

湖畔地帯に新入し、暁のメンバーはまずはクルルの救出に向かいます。

 

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クエスト受注

リセに話しかけてクエストを受注します。

 

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 サリ僧院のリセは、次にするべきことを考えているようだ。

 

リセ :

よし、さっそく塩湖に潜って、居住区に通じる水路を見つけよう!

アタシと[プレイヤー名]は、コウジン族のおかげで、水中での行動が得意だからいいとして……。

サンクレッド :

俺も素潜りには自信がある。

5分やそこらなら、息も止めていられるんでね。

アルフィノ :

私は……アレンヴァルドやメ・ナーゴと合流し、突入部隊を支援させてもらうよ!

リセ :

あっ、そっか……アルフィノは泳げないんだっけ?

アルフィノ :

グッ……た、たとえ泳げたとしても、コウジン族のまじないを受けていないのだ。

とてもではないが、塩湖を泳ぎ渡ることなどできない!

リセ :

そんなにムキにならなくても、いいじゃん……。

リセ :

とにかく潜入部隊は、アタシと[プレイヤー名]、それからサンクレッドで決まりだね。

リセ :

じゃあ、潜入部隊は湖畔に集合……!

アルフィノとウィスカーは、突入部隊と合流して、アタシたちが居住区の主門を開けたら、一気に突入して!

 

ワット :

あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。

お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。

 

リセと話す

ワット :

あと10年若ければ、ウィスカーと同じように、アラミゴ解放軍の一員になっておったところじゃ。

お若いの……孫をよろしく頼みますぞ。

 

リセ :

さて、この辺りから潜ろうか……。

ウリエンジェ :

どうか、しばしお待ちを……!

リセ :

ウリエンジェ……!?

どうして、ここに?

ウリエンジェ :

アリゼー様の見舞いでラールガーズリーチを訪ねたのですが、そこで、フォルドラなる敵将の戦いぶりを聞き及びまして……。

ウリエンジェ :

リセとアリゼー様の連係攻撃を避けるだけでなく、転じて反撃などと……明らかに異質な力……。

ウリエンジェ :

策もなく挑むのは無謀なれば、秘策を練りて、追いかけて参りました……。

リセ :

それって、まさかムーンブリダが造った……!?

ウリエンジェ :

エーテルジャマー……。

彼女の遺志に、私が少しばかり手を加えたものです。

ウリエンジェ :

私の推論が正しければ、かの力を持つ者と対峙したときにこそ、これが……。

今はただ、お守り代わりとでも思って、持っていってください……。

ウリエンジェ :

リセ、あなたはムーンブリダの所へ赴くには、まだ早い、必ず生きて、仲間を連れ戻ってくるのです……。

リセ :

ウリエンジェ……。

わかったよ……必ず戻る!

そして勝利を、ムーンブリダに報告しよう!

リセ :

サンクレッド、[プレイヤー名]……行くよ!

私が先導する……ついてきて!

 

水中のリセと話す

 

リセ :

この穴が、例の水路みたい。

サンクレッドは先に行っているから、アタシたちも続きましょう!

 

リセと話す

サンクレッド :

やれやれ、ここまでの潜水は久しぶりでね……。

少しばかり、呼吸を整えさせてくれ。

 

リセ :

よし、敵にも見つからずに潜入できた!

ふぅ、ここまでは順調、順調……。

サンクレッド :

さすがに息が持たないかと、ヒヤヒヤさせられたよ。

コウジン族の秘術とやらが羨ましいモンだ。

リセ :

自力でここまで潜水して来られるサンクレッドの方が、よっぽどスゴイと思うんだけど……。

リセ :

じゃあ……作戦の確認をしておくよ。

これから合い鍵を使って、アラミゴ居住区に潜入する。

リセ :

まず、外に出たら西へ向かって、居住区の主門を内側から開放するのが第一目標……。

そうすれば、外で待つアルフィノと解放軍を引き入れられる。

サンクレッド :

逆に言えば、門を開くまで戦力は、俺たち三人だけということ。

なるべく帝国兵に見つからないように、慎重に進むぞ。

リセ :

そうだね……避けられる戦闘は避けるようにしよう。

アルフィノたちと合流したら、クルルの監禁場所を目指す。

リセ :

先導は……サンクレッド、お願いできる?

サンクレッド :

ああ、任せてくれ。

最短ルートで進むから、遅れるなよ!

リセ :

必ず、クルルを助け出そう!

さぁ、気合入れていくよ!

 

リセと話す

リセ :

それじゃあ、突入するよ!

準備はいい?

サンクレッド :

この居住区の主門までは、俺が先導する!

後についてきてくれ!

サンクレッド :

待て……!

奴らが通り過ぎるまで、身を隠しているんだ!

サンクレッド :

よし、やり過ごせたな……。

一気に進むぞ!

サンクレッド :

おっと、進路に敵兵だ!

俺が始末する……お前たちは待機していてくれ……!

サンクレッド :

やれやれ、見つからずに済んだな。

よし、先に進もう。

サンクレッド :

よし、首尾よく、主門までたどり着けたな……。

俺が門番を始末する……待機しておいてくれ。

サンクレッド :

[プレイヤー名]、「開閉装置」を探すんだ!

背後は、俺たちが警戒しておく!

サンクレッド :

よし、上出来だ!

聞こえるか、アルフィノ……主門を開くぞ!

アルフィノ :

さすがの手並みだ!

この混乱に乗じて、我々はクルルさんの救出に向かおう!

サンクレッド :

クルルが監禁されている研究所までは、俺が案内する……敵を蹴散らしながら進むぞ!

アラミゴ解放軍の闘士 :

突撃、突撃~ッ!

ガレマール帝国軍から民衆を解放するのだッ!

XIIレギオン・ホプロマクス :

バカな……アラミゴ解放軍だとッ!?

ええい、迎撃だ……迎え撃て!!

リセ :

抵抗するなら、容赦はしないッ!

アルフィノ :

クルルさん……待っていてください!

今、助けに行きますッ!

サンクレッド :

研究所は、この先だ!

アルフィノ :

よし、突入するぞ!

一気に制圧して、クルルさんを助け出すんだ!

フォルドラ :

囚われの仲間を救いにきたか……。

フン、しかも正面からとは、どこまでも忌々しい!

……まぁいい、ここで決着を付けるぞ!

フォルドラ・レム・ルプス :

視える……視えるぞ!

貴様らの手の内が、過去が視えるッ!

アルフィノ :

[プレイヤー名]、「エーテルジャマー」を使うんだ!

フォルドラ・レム・ルプス :

うああッ!?

あ、頭が……貴様、いったい何をしたッ……!!

サンクレッド :

ウリエンジェの秘策とやらが効いたようだな!

一気に、畳みかけるぞッ!

フォルドラ・レム・ルプス :

私の邪魔をするなッ!

「超越者」たる力で、貴様らなど超えてみせるッ!

リセ :

フォルドラが立ち直ったみたい……!

もう一度、「エーテルジャマー」を使って!

フォルドラ・レム・ルプス :

ぐっ……く、くそッ……こんなもので……!!

アルフィノ :

いいぞ、あの妙な力を封じているッ!

XIIレギオン・ホプロマクス :

ここにまで侵入者が……!?

ええい、フォルドラ様を援護するのだッ!

アルフィノ :

くっ、増援のお出ましか……!

サンクレッド、我々で食い止めるぞ!

サンクレッド :

了解だ、アルフィノ!

[プレイヤー名]、リセ、そっちは任せたぞ!

フォルドラ・レム・ルプス :

私は……私は負けるわけにはいかないのだッ!

私たちの自由のためにッ!

リセ :

フォルドラ!!

この拳で、勝負を決めるッ!

フォルドラ・レム・ルプス :

やらせるものか!

 新たな力があれば……!

リセ :

まだ、あの力を使うつもりなの!?

「エーテルジャマー」で封じて、[プレイヤー名]!

フォルドラ・レム・ルプス :

グハッ……負けるというのか……。

いや……私は……私は…………。

フォルドラ :

ま、まさか……超越者たる力を得てなお、敗れるというのか……。

リセ :

妙な力さえ封じれば、負けやしないんだから!

リセ :

アタシは、メッフリッドやコンラッドたち……大切な仲間たちを殺したお前が憎い!

リセ :

だけど、それを理由に同じアラミゴ人であるお前を、このまま殺すような正義を、アタシは持ち合わせてない……。

アタシが造りたいのは、すべてのアラミゴ人のための国なんだ!

フォルドラ :

ハッ!

 今さら情けをかけるつもりか?

貴様らが解放軍など立ち上げて反抗しなければ、アラミゴ人は、帝国の中で自由になれていたんだ……それをッ!

リセ :

誰かを虐げてのさばることを、自由なんて言わない!

このわからず屋!

アルフィノ :

今のうちに、クルルさんを!

アルフィノ :

クルルさん!

クルル :

アルフィノ……くん……?

クルル :

それにあなたも……来てくれるって……信じてた……。

サンクレッド :

無事でよかった……が、積もる話は後だ。

ひとまずここを出て、本隊と合流したほうがいい。

サンクレッド :

リセ!

リセ :

この子も連れて行くよ。

同じアラミゴ人として、生きさせるんだ。

フォルドラ :

ククククク……まるで勝者きどりだな……。

お前たちは負ける……。

蛮神をも超える力を手にしたゼノス様の前にな……。

リセ :

どういうこと!?

フォルドラ :

これから真の「狩り」が始まるんだ……。

お前たちは、狩られるために猟場に解き放たれた獲物……。

全部、仕組まれていたんだよ!

フォルドラ :

全部……全部、無駄だったんだ!

髑髏連隊の犠牲も、お前たちの仲間の犠牲も……何もかも……全部ッ!

リセ :

ブン殴ってやりたいけどさ。

すべてを見届けてもらうから……アタシたちが「自由」を掴むところをね……。

フォルドラ :

掴めやしないさ…………。

絶対に……。

サンクレッド :

問答は後だ……本陣に戻るぞ!

 

アルフィノと話す

サンクレッド :

やれやれ、どうにかクルルを助けることができたな。

ウリエンジェ……こういうときにアイツが味方で良かったと、つくづくそう思うぜ。

クルル :

薬で眠らされていたから、少し頭がクラクラするけど、大丈夫よ……。

助けてくれて、ありがとう……。

 

「ウリエンジェの秘策」は以上です。

 

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