さんごー日記。

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FF14セリフ集。パッチ5.0「漆黒のヴィランズ」メインクエスト41「咆哮を響かせて」

ファイナルファンタジーXIV コンプリートパック|ダウンロード版

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FF14のパッチ5.0「漆黒のヴィランズ」メインクエスト41「咆哮を響かせて」のセリフ集です。

 

↓前のクエスト

FF14セリフ集。パッチ5.0「漆黒のヴィランズ」メインクエスト40「長老の言うことには」

 

 

クエスト受注

イル・メグでクエストを受注します。

 

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ウリエンジェ :

ふむ……[プレイヤー名]さん、よろしければ一度、あなたひとりで、「セト」と対話を試みてはもらえませんか……?

ウリエンジェ :

最後に大罪喰いを倒すのがあなたである以上、彼の不安を払拭できるのもまた、あなたしかいないはず。

ウリエンジェ :

そして実際に、あなたには事を成すだけの力があるのです。

なればこそ、他人の言葉で飾られることなく、あなたと彼が向き合うことが、最善の道と心得ます……。

 

セトと話す

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セト :

……見ていたよ。

ここにいる皆の想いを、聞いてくれたようだね。

セト :

だったら、わかってもらえたはずだ。

私たちは、キミたちが嫌いだから、「水晶の靴」を渡さないわけじゃない……。

セト :

もう、ヒトが戦うのも、死ぬのも、嫌なんだ。

キミは皆をなでただろう……?

たった一度でも、自分をなでてくれたヒトが死ねば悲しいよ。

何と言う?

  • それでも、行かなければならない
  • 自分は勝つから、心配するな!

「それでも、行かなければならない」

 

セト :

…………参ったな。

キミにそんな風にいわれると、私は、どうも……。

セト :

よければ、聞かせてほしい。

どうしてキミは、妖精王に挑もうとしている……?

セト :

ここは今や、キミたちヒトの住処ではない。

そして妖精たちは、本質として、積極的に変化しはしまい。

3つの宝だって、何の対価もなしに渡されはしなかっただろう。

セト :

……それでもなお城の封印を解き、恐ろしい妖精王と戦おうとする理由は、何だ……?

何と言う?

  • この世界を救いたいから
  • 仲間に、戦うと誓ったから
  • 強敵にこそ挑んでみたいから

「この世界を救いたいから」

 

セト :

………………!

セト :

そうか……こんな偶然も……あるものなのか……。

セト :

なら、キミがその言葉にふさわしい力を持つのか、実力を試させてもらおう……。

力があると証明できたら、「水晶の靴」を渡すことを考えるよ。

セト :

……近頃、この周辺に、はぐれの罪喰いが数匹やってくるようになったんだ。

キミには、そいつらを倒してもらいたい。

セト :

そのためにはまず、連中をおびき寄せる必要があるが……それについては、私に案がある。

昔、ヒトのトモダチと狩りをするときに、よくやった方法だ。

セト :

……では、戦いの支度を整えて、東の空き地にきてほしい。

私は先に行っているよ。

 

 

セトと再度話す

 

セト :

来たね……。

戦いの準備は万全かい?

セト :

罪喰いを呼び寄せるのには、私の鳴き声を使う。

飢えた獣なら弱った声で、縄張りを争うような相手なら、威圧的な声で呼び寄せる……というのが狩りの定石だった。

セト :

さあ、さっそくはじめよう……。

キミが開始の合図をくれたら、連中を呼び寄せるよ……!

 

セトと話し現れた罪喰いを討伐→セトと話す

セト :

おつかれさま。

……参ったね、揚げ足を取ることもできないくらい、完璧な勝利だったよ。

セト :

ひとまず、ヴォレクドルフに戻ろう。

話の続きは、そのあとで……。

 

セトと再度話す

セト :

改めて、キミの素晴らしい戦いぶりに称賛を。

罪喰い相手でも一向にひるまないところを見ると、光に抗う力があるというのも、嘘ではなさそうだ……。

セト :

それを踏まえて、少し考える時間がほしい。

そして、キミにももうひとつ、頼みたいことがあるんだ。

 

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